12月〜は常緑樹が中心の神社撮影!&臨江閣館内がおすすめ
いよいよ紅葉撮影の真っ只中!
紅葉は毎年本当にびっくりするくらいの皆様にご利用いただけますので、油断すれば間違いも出かねない不安もあり、より念入りに明日の撮影へ向けてスタッフも準備に勤しむPWFです。
さて本日もたくさんの皆様に新規ご相談を頂けましたが、
- 12月〜の和装撮影相談
- 桜時期の和装撮影相談
- 春の新緑軽井沢洋装相談
現在ご相談いただく皆様はこんな感じです。
前撮りロケーションフォトの場合、
準備期間=最短2週間(1週間の方も経験あり)
一般的な準備期間=1ヶ月〜3ヶ月
こんな状態ですので、桜希望な皆様にはまだ少し早い時期ですが、
「人気だから早めに!」
先着順は否めない事実ですので、ご相談な皆様も徐々に増え始めてきております。
また一般的に現在撮影をお考えの皆様で最も多いのが
12月〜3月撮影
こちらですが、そんな皆様が最も気にされている内容
「葉っぱ類が淋しい状況で大丈夫ですか?」
とても気になる事情をご案内です。
常緑樹とは通年散らない葉っぱな木々
特に神社に多いのは「常緑樹」。
通年緑を保つ木々を指しております。
神社はもともと自然信仰の影響もあり、鎮守の森、と呼ばれ常緑樹で囲まれる神社も多い事情です。
ですので12月〜3月(桜開花まで)安心して撮影を行なっていただける神社は

進雄神社 *詳しくはこちら外部サイト(Photrait)へ飛びます
こちら実は群馬県内で神社結婚式人気No.1でもあります。
その理由は?
お写真の撮れ高が抜群に良い!
これが挙げられます。

特にこの紅い鳥居のお写真は大人気!
また神社で撮影される皆様で多いのは

結婚式を行わない皆様の撮影
臨江閣や日本庭園で撮影するよりも、結婚式っぽくお写真撮影が可能ですので、所謂「なし婚」と呼ばれる皆様のご利用も多数です。
言わずもがな臨江閣館内は季節の影響も少なく
前回、前々回のブログでもご案内の臨江閣は館内で撮影が中心ですので、特に寒さを気にされる皆様からの支持も多数です。

群馬県の強風は皆様周知の事実ですので、
「この時期だから外はやめとこうか・・・」
こんな現実的なご意見で選ばれる方も多数です!
もうすぐ本年度も終わりますが、来年度の撮影相談はもちろん、年内の撮影もまだまだ間に合います!!
悩んでいる場合には、まずは語素弾くださいね!!!